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Nolto でできること

課題を書く、確かめる、探す、会議から起こす。手間のかかるところは AI が下ごしらえして、決めるのは人。課題管理・Wiki・ファイル共有・通知まで、ひとつのプロジェクトで完結します。

無料で始める →クレジットカード不要 ・ いつでも解約可能

AI × 課題管理

課題管理の面倒を、AI が下ごしらえ。

ラフに書けば整い、足りなければ聞かれ、聞けば根拠付きで返ってくる。会議の決定は、そのまま課題の下書きに。決めるのは、いつも人です。

課題作成フォームに書いた長い連絡メモを「AI で整える」で見出し付きの本文に書き直し、プレビューで確かめてから登録するまでの流れ。

課題本文を AI で整える Pro+

書かれていない事実は足しません。確かでないことは「(未確認)」と明示して残します。メンション・URL・課題参照・コードはそのまま。使う前に、必ずプレビューを挟みます。

課題登録の AI レビュー Pro+

内容が担当者に伝わるだけ書かれているかを、登録時に AI が確認します。足りないときだけ、1 問ずつ・最大 6 問。話していないことは足しません。レビューは飛ばせて、登録は必ず人が押します。

短い本文のまま登録しようとすると、AI が期待と実際・環境・影響を 1 問ずつ聞き、答えた内容を見出し付きの件名と本文にまとめてから登録する流れ。

プロジェクトのチャットボット Pro+

「この件、前にどう決めた?」「請求書のテンプレートはどのフォルダ?」課題・Wiki・ロードマップ・議事録・ファイル名を横断して、根拠リンク付きで答えます。読むだけで、課題や Wiki を書き換えません。

チャットボットに請求書のテンプレートの場所を聞くと、フォルダ名とファイル名で答え、根拠のリンクからファイル一覧の該当ファイルを開く様子。

議事録からタスク作成 Pro〜

議事録を貼るか、文字起こしファイル(.txt / .md / .docx / .vtt / .srt)を上げます。AI が「誰が・何を・いつまでに」を、根拠の引用付きで案にします。選んで「下書きにする」、確かめて公開すると課題になります。課題には、元の議事録へのリンクが残ります。

書きかけは「下書きとして保存」— 公開するまで自分にだけ見えます。Claude や Codex からの起票も下書きで受けて、確かめてから公開できます。

Team work

チームの課題管理も、妥協なしの全部入り。

課題キー・ボード・親子課題・ウォッチ・既読——いつもの課題管理はそのままに、進捗・Wiki・ファイル・AI が同じプロジェクトに乗ります。Backlog / Jooto からは、インポートでデータごと移行できます。

課題管理

課題キー(PROJ-123)・種別・カテゴリ・優先度・期限・親子と関連・ウォッチ・一括操作。未完了・手つかず・今週の動きなどのプリセットビューをワンクリック。削除は 30 日間のゴミ箱へ。

課題一覧で「未完了」「今週の動き」のビューを切り替え、条件を保存する様子。

Wiki

5 階層のツリー・履歴と差分・課題キーの自動リンク・全文検索。

ファイル共有

フォルダ・10 世代のリビジョン・ドラッグ & ドロップ。1 ファイル 50MB まで。

通知

アプリ内・メール・Slack。5 分単位の集約・デイリーダイジェスト・期限リマインダー。

ロードマップ・課題・Wiki・ファイル・議事録・AI メモリは、課題キーとリンクで相互につながります。進捗を見る場所と、仕事を進める場所が分かれません。CLI を使わないチームでも、課題管理ツールとして完結します。

まずは、いつもの課題を 1 件。

無料プランのまま、課題管理・Wiki・ファイル共有を使い始められます。クレジットカードは不要です。