確認の往復が仕事になっている
「いまどうなってる?」と聞く側も、聞かれる側も、その往復に時間を取られる。仕事が速く進むほど、確認は増えていませんか。
AI が中に入った、チームの課題管理。ラフに書いた課題は AI が整え、経緯や仕様はチャットボットが根拠リンク付きで答えます。会議の決定は、議事録からそのまま課題の下書きに。Backlog からデータごと乗り換えられて、お客さまとの共有まで同じプロジェクトで完結します。
課題のボードと一覧、チャットボットの回答、ロードマップの 3 画面が順に切り替わります。
Why Nolto
「いまどうなってる?」と聞く側も、聞かれる側も、その往復に時間を取られる。仕事が速く進むほど、確認は増えていませんか。
ラフなメモのまま起票されて、受け取った人が動けない。結局、口頭で聞き直す。
社内で報告して、お客さまには別のメールやスプレッドシートで共有。同じ内容を、二度作っていませんか。
AI × 課題管理
ラフに書けば整い、足りなければ聞かれ、聞けば根拠付きで返ってくる。会議の決定は、そのまま課題の下書きに。決めるのは、いつも人です。
走り書きのメモが、見出しのついた読みやすい本文になります。書かれていないことは足さず、使う前にプレビューで確かめられます。
詳しく見る →伝わるだけ書けているかを、登録のときに AI が確かめます。足りないときだけ 1 問ずつ聞くので、受け取った人が聞き直さずに動けます。
詳しく見る →「この件、前にどう決めた?」と聞けば、課題や Wiki、議事録を探して根拠リンク付きで答えます。経緯を人に聞いて回る手間がなくなります。
詳しく見る →議事録を貼ると、「誰が・何を・いつまでに」のタスク案ができます。選んで確かめるだけで課題になり、会議の決定が流れません。
詳しく見る →AI principles
Nolto の AI は全部同じ思想で作られています。読んで、整えて、案を出すところまでが AI の仕事。登録する・共有する・確定するボタンは、必ず人が押します。
回答には根拠リンクが付き、課題や Wiki を作ったり書き換えたりはできません。会話はあなただけが見られ、30 日で消えます。
「AI で整える」は、確かでないことを「(未確認)」と明示して残します。大事な情報を落とさずに書き直し、適用前に必ずプレビューを挟みます。
チャットボットが読むのは課題・Wiki・ロードマップ・議事録と、ファイルの「名前」まで(中身は送りません)。送信先は OpenAI / TypeSafe AI で、送信データをモデルの学習に利用しない条件で利用しています。
AI 機能は、使うプロジェクトでだけ有効にできます。チャットボットは初期状態 OFF で、ON にする前に送信内容の確認画面が出ます。
あなた
AI
回答は AI が作ります。根拠のリンクで元の内容を確かめてください。会話はあなただけが見られ、30 日で消えます。
How it works
登録から最初の課題まで、5 分で終わります。
メールアドレス、または Google / GitHub アカウントで登録できます。クレジットカードは不要です。
プロジェクトを作って、課題を 1 件登録。チームの課題管理は、それだけで始まります。
Pro ならメンバー招待は人数無制限、追加料金もありません。招待されたメンバーは、課題の作成やコメント、Wiki の編集、ファイルのアップロードができます。
Pricing
一人で試すなら Free、チームに見せるなら Pro。AI に仕事の下ごしらえまで任せるなら Pro+。
アクティブ 3 プロジェクトまで。課題・Wiki・ファイル共有も使えます
プロジェクト無制限・議事録からタスク作成・外部メンバー招待
Pro のすべて + AI 機能一式(課題登録の AI レビュー・AI で整える・チャットボット)とお客さま共有
For developersClaude Code や Codex の作業の進み具合が、ロードマップに自動で乗ります。
開発者向けの機能を見る →FAQ