NEWプロジェクトの「前にどう決めた?」に、チャットボットが根拠リンク付きで答えます

「いまどうなってる?」
と、
もう聞かない。

AI が中に入った、チームの課題管理。ラフに書いた課題は AI が整え、経緯や仕様はチャットボットが根拠リンク付きで答えます。会議の決定は、議事録からそのまま課題の下書きに。Backlog からデータごと乗り換えられて、お客さまとの共有まで同じプロジェクトで完結します。

無料で始める →料金プランを見るクレジットカード不要 ・ いつでも解約可能
  • クレジットカード不要・5 分でセットアップ
  • Backlog / Jooto からデータごと乗り換えられます(インポート機能あり)
  • データは AWS 東京リージョンに保存通信はすべて暗号化

Why Nolto

こんなことに時間を取られていませんか

01

確認の往復が仕事になっている

「いまどうなってる?」と聞く側も、聞かれる側も、その往復に時間を取られる。仕事が速く進むほど、確認は増えていませんか。

02

起票が雑で、受け取った人が動けない

ラフなメモのまま起票されて、受け取った人が動けない。結局、口頭で聞き直す。

03

社内の報告と、お客さまへの共有が別作業

社内で報告して、お客さまには別のメールやスプレッドシートで共有。同じ内容を、二度作っていませんか。

For clients

お客さまを、同じプロジェクトに。Pro+

お客さま共有。画面のスイッチで「社内」と「顧客と共有」を切り替えます。コメントの宛先は書く場所で決まるから、誤爆のしようがない。お客さまに見えるのは、共有した課題・Wiki・ファイルと、お客さま向けのコメントだけ。報告用のメール転記も、共有スプレッドシートも、もう要りません。

「社内」モード
「顧客と共有」モード

協力会社のように社内と同じ進め方で入ってもらう人は、外部メンバーとして課題・Wiki・ファイルだけに絞って招待できます(Pro〜)。

AI principles

AI は下ごしらえ。決めるのは、人。

Nolto の AI は全部同じ思想で作られています。読んで、整えて、案を出すところまでが AI の仕事。登録する・共有する・確定するボタンは、必ず人が押します。

チャットボットは読むだけ

回答には根拠リンクが付き、課題や Wiki を作ったり書き換えたりはできません。会話はあなただけが見られ、30 日で消えます。

書かれていない事実を足さない

「AI で整える」は、確かでないことを「(未確認)」と明示して残します。大事な情報を落とさずに書き直し、適用前に必ずプレビューを挟みます。

送るデータは必要な範囲だけ

チャットボットが読むのは課題・Wiki・ロードマップ・議事録と、ファイルの「名前」まで(中身は送りません)。送信先は OpenAI / TypeSafe AI で、送信データをモデルの学習に利用しない条件で利用しています。

プロジェクトごとに ON / OFF

AI 機能は、使うプロジェクトでだけ有効にできます。チャットボットは初期状態 OFF で、ON にする前に送信内容の確認画面が出ます。

How it works

3 ステップで使い始められます。

登録から最初の課題まで、5 分で終わります。

STEP 01

無料でアカウントを作成

メールアドレス、または Google / GitHub アカウントで登録できます。クレジットカードは不要です。

STEP 02

プロジェクトを作って、課題を 1 件登録

プロジェクトを作って、課題を 1 件登録。チームの課題管理は、それだけで始まります。

STEP 03

メンバーを招待して共有

Pro ならメンバー招待は人数無制限、追加料金もありません。招待されたメンバーは、課題の作成やコメント、Wiki の編集、ファイルのアップロードができます。

Pricing

無料で始めて、必要になったらアップグレード。

一人で試すなら Free、チームに見せるなら Pro。AI に仕事の下ごしらえまで任せるなら Pro+。

Free

フリー

¥0

アクティブ 3 プロジェクトまで。課題・Wiki・ファイル共有も使えます

Pro ★ 人気

プロ

¥9,800 / 月(税込)

プロジェクト無制限・議事録からタスク作成・外部メンバー招待

Pro+

プロプラス

¥19,800 / 月(税込)

Pro のすべて + AI 機能一式(課題登録の AI レビュー・AI で整える・チャットボット)とお客さま共有

すべての料金プランを見る →

For developersClaude Code や Codex の作業の進み具合が、ロードマップに自動で乗ります。

開発者向けの機能を見る →

FAQ

よくあるご質問

本当にクレジットカードなしで始められますか?
はい、メールアドレスだけですぐに始められます。クレジットカードの登録は Pro へのアップグレード時にのみ必要です。
セキュリティやデータの管理体制はどうなっていますか?
データは AWS 東京リージョン上の PostgreSQL に保存し、通信はすべて HTTPS で暗号化しています。データベースの権限制御により、プロジェクトのメンバー以外はデータを読めません。
通知はどう届きますか?
課題の作成・更新・コメント・メンション、ファイルの追加・削除を、アプリ内の通知センターとメールで受け取れます。Slack には課題の作成・更新・コメントを投稿できます。組織の設定で「Slack に追加」から Slack App を接続し、プロジェクトごとに通知先チャンネルを選びます。期限リマインダー(当日・超過・期限前)は組織で決めた時刻に 1 通にまとめて届きます。連続した更新は 5 分単位で集約され、アプリ内とメールの通知は、種類ごとに個人で ON / OFF できます。
Backlog から乗り換えられますか?
はい。プロジェクトのオーナーまたは管理者が「設定 → 取り込み」から Backlog に接続し、課題・コメント・添付、Wiki、共有ファイルを取り込めます。差分の再実行にも対応しています。対応する項目と手順はガイドをご確認ください。 Backlog から取り込む
Jooto から乗り換えられますか?
はい。プロジェクトのオーナーまたは管理者が「設定 → 取り込み」から Jooto に接続し、タスク・コメント・添付・ラベル・チェックリストを取り込めます。Jooto のビジネスプランで発行した API キーが必要です。差分の再実行にも対応しています。対応する項目と手順はガイドをご確認ください。 Jooto から取り込む
開発チームでなくても使えますか?
使えます。課題管理・Wiki・ファイル・通知は、開発用のツールを入れなくても完結します。Backlog からはインポートでデータごと移行できます。開発チームがいる場合は、AI での開発の進み具合も同じプロジェクトに乗せられます。
AI にはどんなデータが送られますか?
使った AI 機能に必要な範囲だけを送ります。チャットボットは課題・Wiki・ロードマップ・議事録の内容とファイルの名前(中身は送りません)、「AI で整える」は対象の本文、AI レビューは登録しようとしている課題の件名・本文と聞き取りへの回答、議事録からのタスク作成は議事録の本文だけです。送信先は OpenAI / TypeSafe AI で、いずれも送信データをモデルの学習に利用しない条件で利用しています。AI 機能はプロジェクトごとに ON / OFF でき、チャットボットの会話は作成から 30 日で自動削除されます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
社外のメンバーやお客さまには、何が見えますか?
外部メンバーとして招待した人には、課題・Wiki・ファイルだけを公開できます。リポジトリの情報やプロジェクト設定、他のメンバーのメールアドレスは見えません。お客さまとして招いた人に見えるのは、共有した課題・Wiki・ファイルと、お客さま向けのコメントだけです。お客さま共有(Pro+)では同じ課題を「社内」と「顧客と共有」の 2 つのモードで扱い、コメントの宛先は書く場所で決まるので、社内メモがお客さまに届くことはありません。

すべての FAQ を見る →

聞かなくても分かるチームに、今日から。

メールアドレスだけで、すぐに始められます。クレジットカードは不要です。